東京大学医学部附属病院および国立精神・神経医療研究センターから本学との共同研究に関するプレスリリースが配信されました

東京大学、国立精神・神経医療研究センター、医薬基盤・健康・栄養研究所を中心に、国立病院機構南九州病院、秋田赤十字病院、帝京大学医学部附属病院、虎の門病院・冲中記念成人病研究所、滋賀医科大学、国立病院機構いわき病院からなる共同研究グループの研究成果「成人発症の脊髄性筋萎縮症に新たな遺伝的病因を発見―LRP12遺伝子のCGGリピート伸長による新たな病型を提示―」について、東京大学医学部附属病院および国立精神・神経医療研究センターからプレスリリースが配信されました。 

プレスリリース(東京大学医学部附属病院) 
成人発症の脊髄性筋萎縮症に新たな遺伝的病因を発見―LRP12遺伝子のCGGリピート伸長による新たな病型を提示―